函館|行政書士小川裕史事務所

テーマ3 生前贈与

財産の行方を見届けることができます

元気なうちに分ける

 もし、認知症等になってしまったら、遺言や贈与をすることが困難となり、自分の財産の行方を自分で決められないことになってしまいます。

 生前贈与は、自分の財産を元気なうちにご家族等に分けてしまうことで、財産の行方をしっかり見届けることができますし、受け取った方からは感謝されることでしょう。

 また、相続時に残す財産を減らすことで、遺産分割争いを避ける効果も期待できます。

専門知識が不可欠

契約書・税金・登記・各種届出など

 贈与には、高い税率が設定されています。
 ただし、配偶者や子・孫への贈与には、税率を軽減させる特例がありますので、適用の可否や税額等については、税理士等の専門家の力を借りるのが賢明だといえます。

 特に不動産の贈与の場合は、登記や測量、各種届出等が必要になる場合があるので注意が必要です。

ライフプランニングも重要

 贈与した後、自分の生活が苦しくなってしまわないよう、資産状況などを考えながら生活設計を立てて、中長期的に検討する必要があります。

迷ったら 当事務所へご相談を

当事務所は こだわります。

安心!納得! "3つの約束"

ご依頼いただいた業務は 迅速かつ丁寧に対応します

気になる費用は 無料お見積り・明朗会計

身近な存在であるために 初回相談は無料

相談だけでもOK! お伺いいたします

当事務所では、極力お客様に足を運んでいただかないように配慮しております。
書類の受け渡しはもちろん、ご相談だけでもお伺いいたします。
ご自宅や勤務先などお客様のご都合がよい場所をお申し付けください。
函館市・北斗市・七飯町は交通費無料です。(※ 一部地域を除きます。)

初回無料相談の詳細はこちら >

まずはお気軽にご相談下さい!

Copyright(C) 2013-2018 行政書士小川裕史事務所 All Rights Reserved.